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字数制限に引っかかってしまったようです、尻切れ記事ですいません。 早速続きです。
内外径の精度が出ていれば、軽く締めるだけでほぼ全てのパーツは固定できます。 嵌め合いのガタを頭に入れなければ、パーツごとの締め付けトルクを守っても意味がありません。
本当に自分のバイクの状態を把握して、本当に必要と確認できたときにフェイスカットやリーマーを使うべきでしょう。 たいていの場合は、バイスでちょっと挟んで歪みを取ってやるだけでも十分修正可能なんですよ。 あとは、あたり面の塗装を落とす程度ですね
患者の症状を把握せずにメスを入れてしまう医者なんていませんよね?
というわけで、フレームを本来持つ100%の状態に近づけてやって それでもなんともならない部分はフェイスカット&リーマー あとは、パーツ同士の相性も確認しつつ組めれば最高ですね
吊るしのパーツに飽きたらその先にはフルオーダーで、 自分だけの、自分のバイクに完璧に合わせた一品物 なんてのも考えてみてください。
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| 09/01/29 10:32 |
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※掲載中の加工は強度を保証するものではありません。
※参考の場合は、自己責任にてお願いいたします。 |
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